2010年05月06日

めざせ富士山で、安芸小富士へ

めざせ富士山位置情報・・・という事で
今年のゴールデンウィークは、安芸の国の小さな富士山へ

4月24日は、いつもの極楽寺山に登ったんだけど
登山口からではなくて、自宅から歩いて行きました。


出発は10:20で帰宅は16:15・・・約6時間もウロウロ

本当は直線距離で行くと、もっと時間は短縮出来るけど
写真を撮ったり、休憩したり、よそ道をしたりで
歩くこと約6時間。

ヘトヘトになってしまいました。

去年の秋から山に登っていないのに、急に歩いたので
足はパンパンに腫れちゃって、痛〜いexclamation×2


でも、富士山に登るつもりなので練習はしないと
いつまで経っても、体力や筋力がつきません。

なので、5月2日は「似島」という所まで
宇品港から船に乗って行きました。


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宇品港からすぐに見える所で、こんなに近い所に
良い場所があったなんて・・・目

大人が片道で380円です。

家を出発したのが、8:40
    ↓
宇品港を船で出発したのが、9:30
    ↓
似島港に到着が、10:05


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桟橋から見える茶色の建物は、合同庁舎です。
船の駅にしては、立派だなと思ったら勘違い。


桟橋を降りるとすぐに「浜の宮」という神社
お参りして、安全祈願。

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「安芸小富士」は、標高278mと低い山です。
徐々に身体を慣らすには、良い山だし眺めが
良さそうです。


それに名前が良いよねるんるんるんるん
そのまま読むと、安芸の国の小さな富士山・・・って
いう意味でしょうしね。

宮島の弥山に登った時よりも、少し道具が増えてます。

これからも、徐々に増やす予定。


良い天気晴れ
さあ登ろう〜手(パー)

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最初は竹林の様な感じだけど、
木の感じが変わってきました。

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少し開けた感じの所で

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もう少しで頂上かな?海の方を見ると目

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山の方を見ると、岩肌です。

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あっという間に着きました。
チョッと頂上の標識は寂しいな〜位置情報

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頂上から見える景色は、こんな感じです。
砂利船が見えてるのかな?

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反対方向を見ると、広島湾が一望です。
右の方に、妹が披露宴をした「広島プリンスホテル」が
少し見えますね〜目

032.JPG


宮島方向を見ると、こんな感じ。

036.JPG


登る道と違う道から降りてみました。

「少年自然の家」そばには、公園やプールがあって
緑のグラデーションが涼やかで気持ち良い〜黒ハート

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どうやら、宿泊している高校生たちが
バーベキューをしたみたいです。

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この「似島」は原爆で被害を受けた方達が運び込まれて
亡くなった後は、火葬や土葬されたそうです。

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帰る前に、もう1つ神社があったのでそこでお参り。

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14:30 似島港発

船から安芸小富士を見た所


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海に浮かぶ富士山に見えるね。

ゴールデンウィークも終わって、明日は仕事。

明日・・・って言っても気がついたら、朝だ〜exclamation×2

これから寝ます。

またね〜黒ハート揺れるハート



タグ:安芸小富士
posted by wakuwaku at 00:14| Comment(0) | めざせ富士山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

宮島の山 「弥山(みせん)」 535m

先週の土曜日に、故郷の宮島に行ってきました船
早くブログにアップしないと・・・と思いながらも
体調がイマイチだったので遅くなりました。


せっかく地元を紹介するのだから、ネットで普通に書いて
いない様な事を書いてみようかな〜と思います。


地元、広島県の人以外の人も見るかもしれないから
そのつもりで書きますね。


宮島観光協会の地図でだいたいの行き方を見てね目
広島駅からJR山陽本線で宮島口で降ります。



宮島観光協会のホームページ
    ↓
http://www.miyajima.or.jp/access/access.html


そのままJRの船の方に行っても良いし、松大汽船に
乗っても、乗船時間は約10分で片道170円です。


宮島松大汽船
   ↓
http://www12.ocn.ne.jp/~matsudai/sogo.htm


松大汽船は同級生が継ぐんだろうと思っていたけど
同級生は通産省(現在は経済産業省)に勤めたから
妹さん夫婦が多分経営してる。


松大汽船の方は、広島電鉄のカードでも乗船できます。
(広島電鉄グループなので)



宮島桟橋に到着すると、鹿が出迎えてくれます。


桟橋から海沿いに歩いて、鳥居を目印にそぞろ歩きも
良いし、途中から商店街の中を歩いても良いし
そこからまた奥の道に入って「町家通り」も風情があります。


「町屋通り」の「ギャラリー宮郷」前

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写真の五重塔の下にはトンネルがかすかに見えますが
このそばには同級生の家の毛糸屋さんがあって
いつもおばさんが何か編みながら店番をしています。


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このトンネルを下から上に抜け出て、また下っていくと、
海側を通る道と合流します。


合流して、神社の社務所が見えてくるけどその左手を
山側へ行くとお土産屋さんが連なっていて「紅葉谷公園」に
繋がっています。


もと中学校の担任の「蔦谷先生」のお土産屋さんを見ながら
進むと天皇も泊られた事がある「岩惣」があります。
         ↓
http://www.iwaso.com/annai2.html


029.JPG


「紅葉谷」はその名の通り紅葉が沢山あって
私が小学生の時は、毎年写生大会がありました。


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「金賞」「銀賞」「銅賞」までの賞が取れた人は
厳島神社の回廊に貼り出されていました。
(金賞が1人というわけではありません)


もちろん私も貼りだされた事はありますよ〜るんるんるんるん



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もう少し進んでいくと、「弥山」に登る「紅葉谷コース」が
見えてきます。

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「弥山」(みせん)まで2.3キロあります。
標高535mですが、島なので海抜0mを出発点と考えると
結構な距離を歩きます。


歩いて登山3ルート
     ↓
http://www.miyajima.or.jp/course/course_tozan3.html


行きは「紅葉谷コース」で約1時間半。
ここから主人と11:25出発し、12:50に山頂に到着したので
案内のように約1時間半ですね。


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このルートは3つの中では、足に優しいルートです。


宮島は世界文化遺産に登録されていますが、
この弥山の原始林も含めています。

http://www.miyajima.or.jp/pickup/heritage.html

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また「紅葉谷」からロープウェーを使って「弥山」の途中まで
登る事が出来ます。
写真の真ん中あたりに見えるのが、「獅子岩駅」です。

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この大きな岩の向こうが山頂です。

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頂上に展望台がありますが、そこから見ると

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新しいザックとトレッキングシューズでポーズるんるんるんるん
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展望台は、1階にチョッと食事をする所があります。
カップラーメン400円、うどん500円
(チョッと「うどん」はヌルかった。)
30歳代らしき人が一人で忙しそうにしています。


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むか〜し昔、近所のおばさんが大きなリュックを背負って
このお店に来るべく山を登っていました。
もうきっとそのおばさんはいないんだろうなexclamation&question


少し頂上から降りて、「霊火堂」へ「消えずの火」があります。


「きえずの火」は、806年に弘法大師がここで100日間の求聞持の修行を行なって以来、1190余年も消えることなく燃え続けており、広島平和記念公園の「ともしびの火」のもと火にもなっている貴重なものです。


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火が消えた所に文字が浮き上がってる

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「御山神社(みやまじんじゃ)」に行く道

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「御山神社」にはじめて来ました。

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「大聖院コース」を降りて行く事にしました。

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階段が結構、きついです。

写真は「災害関連緊急砂防事業」で平成19年3月完成

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「白糸川」が土石流でこんなになってたのね〜どんっ(衝撃)

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「大聖院」が見えてきました。
まるで、あの世とこの世の間にある石たちの世界みたい。
災害のせいで、お寺の迫力が増したみたいです。

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この岩も土砂災害で流れてきたのかなexclamation&question

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大聖院の入り口です

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小さい頃は大聖院が「たから愛児園」という幼稚園を
経営していて、クリスマス会では住職さんが多分サンタさんに
なっていました。


幼稚園の建物に入る前にこの怖い仁王さんがいました。

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大聖院は同級生が住職です。

http://www.galilei.ne.jp/daisyoin/



宮島の同級生は50名弱でそれを2クラスに分けて授業を
受けていました。今思えば、贅沢ですね。

また宮島の対岸に競艇場があって、3つの町で運営されて
いて、宮島町もその恩恵にあずかって豊かな財政でしたが
現在はその経営も大変そうです。

現在の宮島町は、「広島県佐伯郡宮島町」から「廿日市市」
になって「広島県廿日市市宮島町」になっています。


話は戻って、同級生である吉田君はりっぱな住職さんに
なってお寺を守っているみたいです。


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ダライラマ法王も来られたみたい。

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大聖院を出て、「中西町」の通りへ出ます

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中西町の通りを降りて行くと、宝物館の壁が左側に沿ってあります。


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「宝物館」と「二重の塔」

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宝物館の前は「厳島神社」の出口があります。

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小学校4年生位から高校3年生まで、この「厳島神社」で
夏の「管弦祭」とお正月は巫女さんのバイトをしていました。


神社の裏側に社務所がありますが、この辺りに神社と
社務所を結ぶ地下道があります。

113.JPG



妹は職業として巫女さんをしていました。
妹の結婚式は「厳島神社」で行いましたが
この神社での結婚式って、すご〜く記念になると思います。


千畳閣

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神社の裏側をず〜と歩いて行くと、千畳閣が見えます。
天正15年(1587年)、豊臣秀吉が戦で亡くなった者への
供養として毎月一度千部経を読誦するため政僧・
安国寺恵瓊に建立を命じた大経堂です。

畳857枚分の広さがあることから千畳閣と呼ばれてきました。
秀吉の急死で工事が中止された為、板壁もない未完成の
ままの状態です。


少し歩くと、厳島神社の入り口にきます。
近くに馬舎があって、昔は本当に生きた馬がいました。
少し暗くなってきましたが、人がまだいます。

117.JPG


夕暮れ時の鳥居です
やっぱりステキだな〜。

120.JPG


最後までご覧頂いてありがとうございます黒ハート揺れるハート


秋の宮島はいかがでしたかるんるんるんるん


写真をアップしながら、昔を想い出していました。


せっかくの故郷の写真だから、見てもらう人に満足して
もらえたらと思いながら写真を選んでみました。


あれもこれも載せたいと思ったら、こんなに沢山の写真に
なりましたが、少しでも宮島の良い所を見てもらえたらと
思います。


写真は海の水が少ないのですが、満潮の時はとっても
風情があるし、真っ暗な中で神社の回廊の明かりが
ほんのりと灯った様は「幽玄」という言葉がピッタリです。


是非、一生の内に一度は「厳島」(いつくしま)に
おいでくださいね〜黒ハート揺れるハート

posted by wakuwaku at 21:06| めざせ富士山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

目指すは富士山!〜で「龍頭山」

先週の土曜日は「深入山」に登って、
次は宮島の「弥山」かな?・・・と思っていたけど、
主人がまた別の山をネットで探してきました。


花粉症がある私は、毎年2月〜5月位まで
鼻水ズルズル・目はグズグズ・頭はズキズキ痛い・・・で
この季節に山に登っていないといつ登れるの
・・・という体質ですから丁度良い手(チョキ)


主人が喜んで見つけて帰った山は
「龍頭山」標高928.4m。


昨日は天気が良いし、行楽日和晴れ


概略は以下の通り。



位置情報 8:30 自宅を出発

     ↓ 「五日市IC」から高速に乗り「広島北IC」で下りる。
        国道191号線に乗り換えて県道40号線へ

位置情報 9:00 「道の駅 豊平どんぐり村」


     ↓  

     10:05  概略図の「遊歩道入口」から出発
          B「滝見コース」から登り

     ↓

位置情報 11:50 「龍頭山」頂上に到着

     ↓   作っていったおにぎりを食べて
          「楽々コース」を経て林道を下る

    13:40 「遊歩道入口」へ帰る
          
     ↓

位置情報 14:00 「どんぐり庵」で、ざるそば・かけそば
          ここの蕎麦は白くて細い麺でした。
          「かけ」より「ざる」の方が良いね。
     ↓
         1時間位、食べたり施設を見たりして
         帰りは高速でなくて、県道40号→国道191号
         →県道38号・・・で買い物して帰宅。

  
       
位置情報 17:00 自宅到着



「豊平どんぐり村」HP 「龍頭山」概略図
    ↓
http://www.donguri.gr.jp/ryuzu/yuhodou/yuhodou.html


「どんぐり村」って聞いた事あったけど、こんな所だったんだ。



「どんぐり村」駐車場から「龍頭山」を見ると

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最初はこんな感じの易しい道です。

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滝があって、水のそばなので「スピリチュアルスポット」みたいな感じ
ハラハラと葉っぱが雪の様に舞い落ちてます

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「熊」が出るんですね〜初心者なので鈴を買っていませんあせあせ(飛び散る汗)

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この山には「どんぐり」や「ブナ」の木が沢山あって
「深入山」とは生えている木の種類が少し違うみたい。


「ブナ」の木と標識

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頂上で〜す。しっかり晴れた日には、宮島が見えるらしいけど
今日は霞んで見えません目
風で帽子が飛びそうです。

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頂上からの眺め

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下山のコースは「楽々コースと林道」を通って
この色を出すには刺繍糸で言えば、何本何種類の糸が
必要だろう・・・絵具で言えば・・・贅沢な自然の色合いるんるんるんるん

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登山には、アスファルトの道だったり、コンクリートの道だったり
歩きやすくしてありますが、こんな木のチップが混ざった道も
あって、「深入山」より歩きやすかったです。

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贅沢な秋の山の色合いは、目を楽しませてくれました。
あと1カ月は山を楽しめると思いますがそれが過ぎたら
モノトーンに変わりますね。


それはそれでまた良いのかも?しれませんが・・・



秋は中国山地の山に登って、もう少し寒くなると
瀬戸内海の山に登るのが良いかも・・・と
主人が言っているから、2月までそんな感じかな目


昨日は登り1時間45分、下り1時間20分山を歩きました。
・・・で今日はふくらはぎに湿布していますたらーっ(汗)
少し身体は痛いけど、心の中は優しい色合いで一杯です。


「もこもこ」な絨毯の様な山にまた登ろう〜exclamation×2

TS3D0333.JPG




今の季節を楽しもう〜るんるんるんるん

またね〜黒ハート揺れるハート

タグ:龍頭山
posted by wakuwaku at 17:21| めざせ富士山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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